金融機関とFXなどの商品の話

私が住んでいる市は、全国の中でも割と大きな都市に入る、都会です。

町中には色々な高層の建物が並んでいます。

なあkでも高層の大部分を占めるのが、金融会社の建物。

どれも綺麗で立派です。

先般、不景気だったときも変わらず、改築などが行われていたときには、なぜだろうか、と不思議でした。

でもそれは顧客から預かっているお金を運用に回しているから出来るんだ、と聞いたことがあります。

又、金融関係で働いている人の給与は高水準です。

しかも便利なように街の一等地にありますので、家賃も馬鹿にならないでしょう。

そういう状況を見ていると、儲かっているからこういうことが出来る=顧客が損している、とついつい私は考えてしまいます。



金融会社には色々な商品があります。

皆さんが知っているところでは普通預金、定期預金、投資信託、為替FXなどが挙げられるでしょう。

特に、最近ではアベノミクスで円安傾向にありますから、FXが活発に取引されているのでは、と想像されます。

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